日常のレベルが低すぎる件について

子どもは足の力、腕の力、上、下半身の連携と10歳までに徐々に発達していく。逆に言えば、10歳までなら挽回も可能。また、言語の場合、2ヶ国語以上を「日常言語」と認識できるのは10歳前後と見られている。楽器演奏能力においては、バイオリンを12歳までに始めた人は、以降に始めた人よりも、左手の動きをつかさどる大脳皮質の活動が活発だった。だが、理化学研究所脳科学総合研究センターのヘンシュ貴雄さんは「言語学習や楽器演奏は早いうちに始めるに越したことはありませんが、臨界期を過ぎると手遅れともいえない。大人になってからの学習は脳内のメカニズムが大幅に違い、出来上がった脳回路の思考や経験を生かして学ぶからです」と言う。三つ子の魂百までと言いますが、三歳までに色々と始めなきゃ!と焦りなさい、というのではなく、10歳ごろまでにゆっくりと始めれば良いのでは、ということですね。そして、10歳を超えてから始めると、確かに「覚えにくくなる」ということはあるかもしれないけれども、絶望的というわけではない。ま、どうせするなら、10歳までにした方が良いんだよ?ということですね。私としては、子どもも段々意思を持つようになってくれば、「無理やりやらせる」よりは、本人が納得した形でする方が良いのでは、と思います。http://haniikoko.s25.xrea.com/

今日の実家スレはここですか

実家に帰ってから、うちの頑固親父は文句ばっかり言ってます。食べて帰ったって言ってるのに飯を食え、食わなきゃガタガタになるぞとか毎朝6時に起きて7時に出かけてるのに、規則正しい生活をしろ、社会人として愚かしいぞとかスポーツクラブに入会して運動して帰ってるのに、運動しろ、少しぐらい運動しなきゃババアになってから骨粗しょう症になって後悔するぞとか人の顔見る度に文句言ってます。その他にも、人がテレビを見ていれば散々バカだとかアホだとかののしるくせに、「テレビでいいのやってるから見に降りろ!」って呼ばれたときにすぐ降りないとものすごい剣幕で怒鳴られたり、ひどいときはニュースを見ながらこんな母親になるなとか、男のために子供捨てるような人間になるなとかなんかもう、人間否定としか思えない言葉の数々・・・・。24にもなろうとする娘に、殺人をするなとか、そんなことを改めて言わなきゃいけないような教育をあなたはしてきたのかい。。。と問いたい。そこで、たまに普通の会話らしい「お前の会社じゃ今どんなことやってるんだ」っていう質問を投げかけてくるから、研修内容のことについてワクワクで話すと、返ってくる言葉は「わしには興味ないな。お前の好きなようにやれ。」も、もうだめです、隊長。。。年を重ねて150倍に手のつけようがなくなっております、。今はこうして家から通わせてもらってるから何も言えないけどやっぱり、早く家、出たい。。。。。思えば兄ちゃんが家を出て以来、10年間1人で親元におりました。年々人格否定が激しくなってくる父親のもとで、私、よく頑張ったと思うよ・・・・。離れていれば、親のありがたさをしみじみ感じるけど近くにいるっていうのも、精神衛生上よろしくないです。それは私がまだ幼稚だからなのかもしれないけど・・・・・。8月4日の配属発表、うっかりトヨタ事業本部とかになって豊田市に異動とかになってもアリかなとか思ってしまう、実家で過ごす夜でした。

岩盤浴についての三つの立場

昨日は、お昼に短大の友達に会いました。4人で会ったんだけどひとり、二十歳で結婚して子供3人育てながらプロのパートさんになろうと働いてて
すごくがんばっていた。その子の頑張りがすごいので私の悩みはちっさなものだと…みんなそれぞれがんばっていた。会えてよかった。それから夜は、念願の心の姉さんに会いました。昔、職場で一緒で、本当にお世話になってた人。いろんな話ができてよかった?姉さんは、子育てしながらフルタイムで働いていて相変わらず、しっかりしてるんだか天然(笑)なんだかわかんなくてかわいい人でした。ファミレスでお茶したんだけど気が付けば、深夜1時『また、帰っておいで』って言ってくれた。10年分くらいまとめてしゃべってスッキリしました。木曜日は、うちの父が夜勤だったのでお昼に岩盤浴へいってきました。初の岩盤浴は汗だくでスッキリ!なんか毒が抜けた気がする…そして…ピアスあけました。ぷらざ見てたら、両耳3500円ピアス代込み。。。医療用ということなので安心だしガシャンって一瞬でした。夜は、ひろぴょんとチームかきひさで夕食会を。みんな変わってなかったけどそれぞれ仕事とか大変そうでした。。。それなのに、集まってくれて嬉しかったよ。まだ元気です(笑)入院してませんよ(^_^;)なかなかお声がかからず、自宅待機!?みたいな感じ。体力作りにと毎日せっせと歩いたりしてました。

土曜日を見ていたら気分が悪くなってきた

土曜日、早めに起きて、朝ラジオ。どうもデレク・トラックスとかサンタナとか苦手と言うかピンと来ず、さらりと聴いたり。午後、チャーリー・ギレットの、1/放送アーカイヴを聴く。一曲目はサリフ・ケイタのモフーから。モフーはやはり素晴しいアルバム。あと独ネットワーク・レーベルから年初リリースされた”Golden Afrique Vol.1″からの若き日のサリフ・ケイタが唄っているレイル・バンドも良かった。アーカイブ・ラジオ聴いた後、天拝山までウォーキング九十分、寒かったけどいい汗掻きました。夜、ジェイムズ・イーハを聴いたり、久しぶりに。端正なギターロックにしばし耳を委ねる。日曜日、かみさんと娘は地区の新年会で公民館へ。私はかみさんに頼まれていた、スピッツ新作を購入に近所の書店兼CDショップへ。午後、久しぶりにサンデー・ソング・ブックを聴いたり。新春放談とのことで山下達郎と大瀧詠一の濃いーぃオールディーズよもやま話。ジョー・ミーク、プロデュースの変な曲とか最後はフリートウッズの「Mr.ブルー」など流れる。Mr.ブルーはいい曲だなぁ。LP取り出して再びゆっくりと聴いたりで、ロンサム・ストリングスが演ったら、どんなアレンジなるのかと勝手に思いを馳せてみたりでした。

ラジオはリベラリズムの夢を見るか?

昨日の朝ラジオはで出しのみ聴いただけ。先週放送時、リスナーの便りで「一元さんには冷たい」雰囲気があるのでは?に対しては、もちろんバラカンさんは否定されていたけれども、なんとなくではあるけど、常連さん贔屓的な所もあるのかなぁと思ったり、仕方の無いことかもしれないけれど。それよりも最近の選曲の幅が今ひとつかなぁと。国内盤リリース中心の選曲なので、仕方ないのかもしれないけれど、バラカン・ビートのプレイリストと較べるとうぅーんと唸りたくもなるかなぁ。もちろん民放と準国営放送の差があって、番組の意思も違うのかもしれないけれど、、、。さて、夜は学生時代からの付き合いの友人四人で新年会。一件めは呉服町の「もつ幸」でもつ鍋をたらふく喰らう。旨かった!二件めは「けやき通り」の友人行きつけのバー「バランス」に初めて行く。凄くリクエストに応えてくれて、アリ・アップ、ニュー・エイジ・ステッパーズ、アフリカン・ヘッド・チャージ、マーク・スチュアート、モダン・ラヴァーズ、バトル・ロッカーズ、デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ、ハウスマーティンズなどかけてくれてとても楽しい時間だった。久しぶりのコロナビールも美味かった。また行こう!

間違いだらけの声高に選び

学校だけじゃないですよね。今まで声高に指摘されてこなかったことが、ネットやテレビで「あるあるネタ」じゃないけど、「そうそう、そういう非常識な親っている!」とか「昔は良かったけど、どうして最近はそんなふうになってきたんだ!」とか言っていることが多くなって、そういう声に敏感に反応するのは大抵の場合、マジメな人で、マジメに受け止めすぎて、マジメに育児をしようとすればするほど、周りに気を使いすぎて、余計な神経をすり減らしているんだと思いますよ。ふつうに生活しているだけで、親として精一杯がんばっていたとしても、子どもに理解のない人は必ずいます。で、その多くは子どもがいない人でしょう。子どもがいない人に理解しろっていうのもムリな話なのかもしれません。そりゃそうでしょう。でもだからと言って「子どもがいない人には分かりません」って言ってはいけません。それってなんとなく差別っぽく聞こえるでしょ。体格が細い人に「細いですね」っていうのはOKでも、太い人に「太いですね」っていうのはダメみたいな。分かろうとしない人に、なんとか弁明しようとしても、「逆ギレされた」って言われるのがオチです。いちおう書いておきますが、子どもがいない人全部がそうだというわけではありません。子ども好きな人もいっぱいいることでしょう。

歩く歩く畑でつかまえて

ほんの数十メートルを歩くだけでも、車が気やしないか、タバコをもって歩いてる人は無神経だと思う、自転車ってスピード出してて怖いよね、ぶつけられたことあるけど、あの時子どもじゃなくて私でよかった、それより早くいかなきゃ間に合わない、これが終わったら家に帰って食事を作って、食べたらいっぱいこぼすから床を拭いて、いやいやそれよりまだお風呂洗ってなかった、ああ明日は予防接種に連れて行く日だ、えーっとえっとその次の日は・・と次のこと次のことを先に先にと考えながらやっているもんだから。でも、いいや、今こうやって、ほら、息子が「あの辺りになったら曲がるんだよ。一周は30分だから、30分以内に戻らなきゃいけないから」「あまり端っこのほうにいったらボートがぶつかるから、もうちょっと右のほうだよ」と、この池のボートに初めて乗るお母さんに、得意げに、話してる。池の上から池を眺め、水面から数十センチくらいは透けているかな、緑色の水中を泳ぐ魚達を邪魔しながらボートを漕ぎ、さっき買ったジュースを飲んでいる息子に「お母さんもちょっとちょうだい」「いいよ。後でボクも飲むからね。」「全部飲まないよ」「交代で飲もうね」「漕いでいると喉が渇くね」なんていう会話をしながら、これってなんか、デートじゃーん、もしかして、すごい、こういうの、たのしいって思って、今わたし、たぶん、「時間を感じている」んじゃない?なんて、わー、かっちょいい?、ハズイよ?って思って、案外、風が吹いてきたね、お帽子を飛ばされないようにしなさいよ・・・なんて言ったらデートじゃなくなるよねと思っていた。

壊れかけのアプローチ

恋愛経験が豊富でも結婚できるとは限らないとか、恋愛経験が少なくとも結婚はできるんだ、とかそんな話はもう聞き飽きるほど、色んなところで囁かれていると思います。少ない恋愛経験の数を数えてはうな垂れ、また、今までの自分の不甲斐なさを思い出して、ますます自信がもてなくなるのは無駄なことだと私は思います。現在、気になる女性がいるとのこと。別に無理に『積極的に』しようとしなくても、『何度かアプローチしてみてる』とのことですので、これをもうちょっと続けてみてはいかがでしょうか。そのうちに、仲良くなって自然な流れでもっと親密になっていくのではと思うのですが。だけど、TMさんご自身が、もっと積極的に押したい・・・と思うのでしたら、そうすれば良いのでしょうけれども、困ったことに『前からずっと自分に自信がないから』それができない状態なんですよね。自分に自信を持てることを待っていては何年もかかりそうです。それならば、「自分に自信はないけれでも、積極的に押してみよう」という風に考え方を変えてみるのはいかがでしょうか。はっきり言って、その女性とうまくいくかどうかなんてことも、分からないですよ。ふられる可能性もあるでしょうね。だけど、なんにもしなかったら、なんにもならないままですよね。

今そこにあるモノサシ

私には3歳年上の看護師をしている恋人がいます。容姿はごく普通ですが、人柄や人間性が素晴らしく、彼女と一緒にいると心の中から「ほんわか」しきます。本当にかけがえのない人と思っており、この点は非常満足しています。しかし、一点だけ困ることがあるので相談です。それは閨房での振る舞いです。以下エピソードを書きます。エピソード1:三回目は少ない事件彼女が初めて私の部屋に泊まったときのことです。その晩「熱く愛し合った」後、まったりとしていた時のことです。彼女が使用後のコンドームを見ていいました。「三回目は少ないわね」。内心ベットから落ちそうなほど驚きました。エピソード2:飛ぶのが見たい事件彼女とホテルの浴槽で、イチャイチャしていた時のことです。元気になった私の下半身を触りながら彼女はいいました。「飛ぶところを見てみたい」。結局上手とはいえない彼女の手技によって、どうにか達し、彼女は大きな喚声を上げました。運良く勢い良く飛んで、かろうじて男の面目を保った事件でした。エピソード3:三段階評価事件サイズや持続時間も評価されます。モノサシ(定規)を使うような事は流石にしません。彼女の両手に収まるときが「元気」で、指一本はみ出るときが「とっても元気」だそうです。日によって元気度が変化すること、そして元気度と時間が微妙に関係していることを、彼女によって初めて知りました。しかし、愛し合った後、そのように評価されることには、いくらピロートークとはいえ、結構つらいモノがあります。私は、男女の関係で愛情、情熱、優しさといった精神的な部分をとても大切にしています。また、そのような気持ちは彼女に自然に伝わっていて、「顔に書いている」といわれ続けています。その意味で二人の間は、とってもうまくいっていると思うのです。でも何故、彼女が、このような関心も持つのか不明です。看護師の職業的興味か、私の何でも話易い性格のせいでしょうか。彼女が性的な興味を持つことは嫌ではありませんが、私的には少し行き過ぎかと思います。お考えをお聞かせ下さい。

Hello world!試行錯誤

Welcome to WordPress. This is your first post. Edit or delete it, then start blogging!さて、去年の終わり頃、彼女と別れました。と言っても、3ヶ月程しかつき合ってなかったのですが。で、別れるときの理由なのですが、私の母親が統合失調症で長期入院中でしかも私が長男であり、さらに彼女が二人姉妹の姉で、家が本家だかなんだかで、婿養子に来てくれないとだめだとかいうことでした。彼女の両親とも会って話をしたのですが、結局そういう理由で別れてしまいました。そういう理由どう思いますか?確かに、同居しなければならない展開も考えられるし、躊躇する気持ちは理解できます。でもそのことは表向きで本当は自分に魅力がなかっただけかも知れません。そんなこんなで、最近は、このまま自分は恋愛も結婚もできないのではないだろうかとまで考えてしまいます。恥ずかしい話ですが、その彼女とつき合う30代まで、「お付き合い」したことがなかったのもあります。とは言いつつ、最近気になる女性がいまして、何度かアプローチしてみてるのですが、やっぱりあまり積極的に押すことができません。もっともそれは家のこととか関係なく、前からずっと自分に自信がないからなのですが。自分的には結論はこれしかないかと思うのですが、とにかく試行錯誤、何回も当たって砕けるしかないかと。とりあえず出会いの機会を増やしたい。